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日月の巻より

本日は日月(ひつ九)の巻を少しかじってみます。

私の神示の本ですが、日月の巻が製本ミスか何か訳があってかは分かりませんが、ページが飛んでおりまして次の日の出の巻がだぶって載ってます。

ですので、次回機会がありましたら日月の巻をやろうと思います。

この神示が出されたのは昭和19年旧9月1日から11月30日でした。

太平洋戦争も、事態の悪化を辿り、日本本土も空襲にさらされ始めた頃ですね。

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人が悪く思えたり、悪くうつるのは、己が曇っているからですよ。  (第34帖より)

 その通りだと思います。

たまに愚痴を言うのは構いませんが、人の事を悪く言ったり陰口などは、たいがいの場合、言っている方に問題が有るものです。

本のページに問題が有りますので、今回日月の巻はここまでとしておきます。

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