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三四五から四五六の世へ・・・気になる事

ひふみ神示の本を読んでいて気がついた事ですが、上つ巻と下つ巻では、「秋が立ちたら、9月、10月」と、この時期に気つけよと有りますが、次の富士の巻から、「8月気をつけろ」と出てきます。

これには意味が有るのかもと考えました。

一二三から三四五の仕組みへ。この時には9月か10月頃の秋に節目が来るのかもしれません。

そして、三四五から五六七の節目は夏である8月頃と言う事になりそうですが、ご検討下さればと思います。

この時節、てんし様は生き通しとなり、体のままこの世と他の次元を行き来するのだそうですが、神示を読む際には、とらえ違いをして神秘主義に走らぬよう注意が必要ですね。

身魂磨きには何の意味もありません。

新婚磨き第一です。

 一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。今度お役きまりたら そのままいつまでも続くのざから、臣民よくこの神示(ふで)よみておいて呉れよ。八月十三日、のひつくのか三。 富士の巻 第四帖

 今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでゐるが、今しばらくの辛抱ぞ、悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組立ててゐるから気をつけて呉れよ。神の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世は戦済んでゐるぞ、三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。八月のこと、八月の世界のこと、よく気つけて置いて呉れよ、いよいよ世が迫りて来ると、やり直し出来んと申してあろがな。いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、臣民 口でたべる物ばかりで生きてゐるのではないぞ。八月の十五日、ひつくとのひつ九のか三しるさすぞ。 富士の巻 第六帖 

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コメント

結婚おめでとー^^

奥さんをしっかり磨いてあげて下さい。

投稿: | 2009年5月 8日 (金) 11時04分

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